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	<description>ヴィオラ、自転車、その他もろもろをのんびりと。</description>
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		<title>#0002 ちゅーっとおいしい</title>
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		<pubDate>Sat, 07 May 2011 22:54:27 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[Ｉ．iphone日記]]></category>

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		<description><![CDATA[これ、プリンなんですね。 なかには銀のキャップも…]]></description>
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		<title>#0001 こういう写真日記にしたいんだよね</title>
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		<pubDate>Sat, 07 May 2011 13:48:24 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[Ｉ．iphone日記]]></category>

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		<description><![CDATA[まずは、iPhone4で縦横がうまく表示されないのをなんとかしないと…]]></description>
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		<title>自治体別義援金受付まとめ</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 01:00:08 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[3/21版 自治体別の支援先がなかなかよくわからなかったのでとりまとめてみました。 市町村別は、福島県と茨城県の海沿いのみそれぞれ調べました。 （宮城県以北の市町村はまだ案内がされてないところが多かったので割愛してます） また、千葉県は県のホームページから自治体へのリンクがあります。 ※「寄付金」…復興支援 　「義援金」…被災者への生活支援 ※リンク先が込み合っている事があります。また、予告なくリンクが変更される可能性があります。 ※あくまで、自治体ホームページを検索した結果からとりまとめたものです。現地に問い合わせてはいません。 【青森県】 ●（県）県内被災者への義援金受付 http://www.pref.aomori.lg.jp/welfare/care/gienkin_kifukin.html 【岩手県】 ●（県）東北地方太平洋沖地震に係る義援金の募集について http://sv032.office.pref.iwate.jp/~bousai/taioujoukyou/gienkin.htm 【宮城県】 ●（県）東北地方太平洋沖地震に係る寄附金及び義援金の受付窓口の設置について http://www.pref.miyagi.jp/kihu.htm 【福島県】 ●（県）義援金（県内の被災者に対する生活支援）について http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet;jsessionid=5A585A92754B3E2826CAC0461EC0C9D7?DISPLAY_ID=DIRECT&#038;NEXT_DISPLAY_ID=U000004&#038;CONTENTS_ID=23642 ●寄付金（県内の災害復旧及び復興事業）について http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet;jsessionid=B6D246E0DAFE707D4C7E122B20737AC1?DISPLAY_ID=DIRECT&#038;NEXT_DISPLAY_ID=U000004&#038;CONTENTS_ID=23656 ●新地町 案内なし ●相馬市 http://www.city.soma.fukushima.jp/0311_jishin/gienkin.html ●南相馬市 （現地から納付書を送ってもらう必要があり、迷惑をかける可能性あり） http://www.city.minamisoma.lg.jp/kikakukeiei/furusatonouzei.jsp ●浪江町、双葉町、大熊町、富岡町、楢葉町、広野町 自治体ホームページがないかアクセス不能 ●いわき市 http://www.city.iwaki.fukushima.jp/topics/010351.html 【茨城県】 ●（県）義援金・寄附金をお寄せいただく場合の窓口ご案内 http://www.pref.ibaraki.jp/important/20110311eq/20110318_13/ ●北茨城市 案内なし ●高萩市 案内なし ●日立市 http://www.city.hitachi.ibaraki.jp/viewer/info.html?id=4210 ●東海村 案内なし ●ひたちなか市 http://www.city.hitachinaka.ibaraki.jp/SKYU/saigai/gienkin.html ●水戸市 案内なし ●大洗町 案内なし　（なお、救援物資は足りており、深刻な被災地にまわしてほしい、との記事が2011-03-20 11:42:21付けでありました） ●鉾田市 案内なし ●鹿嶋市 [...]]]></description>
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		<title>第3回房総丘陵トレイルラン</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 12:05:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>へーたろー</dc:creator>
				<category><![CDATA[F.ランニングの時間]]></category>

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		<description><![CDATA[相変わらず、写真はないのですが。 以前から気になっていた大会ですが、 このたび、初参戦してきました。 2011/3/6（日） From養老渓谷 To清澄寺 出場のきっかけ 2010年末、高校時代の仲の良かった友人との忘年会。 先輩２人が、今度、房総トレイルに出る、という話になって、 それなら、俺も、と言って、出ることになりました。 レース１ コースは下記参照。 http://bit.ly/h5X6cD 大した高低差はないのですが、 前半はロード主体、後半にトレイル（しかも高低差あまりなし）という 感じです。 今回は、大会ＨＰのコースマップがほとんど役に立たず、 25000分の1の地図からコースを想像して臨むことにしました。 ほんとなら、トレイルレースは試走が基本なのですが、 今回は、成り行きもあり、ぶっつけ本番。 ふくらはぎがほぼ故障に近い張りっぷりということもあり、 できるかぎりで最善を尽くすこととしました。 ウェアは、久々のクッキーモンスターです。 で、レースプランもなしでスタート真ん中くらいに並びます。 本日の天気は晴れ。 10時スタート。 スタートすると、やっぱり真ん中ではスピードが遅く、 するすると前へ。 先輩2人を置き去りにしてきました。（すみません） キロ4分半くらいでロードを走り、 徒渉の区間へ。 渋滞もなく、てけてけと走っていきます。 ある女の子の後ろが、非常にペースがあっていて、 そのうしろに背後霊のように進みます。 やがて十数回の徒渉を経て、 右折すると大福山への急登です。 ここもまわりとペースをあわせて登りますが、 今度は、登りの苦手な自分なので、結構必死です。 大福山下のロードで10時39分。 ここからしばらくロードです。 あとから思えば、ここで脚をつかってしまったのでしょうが、 ここらへんで、集団が形成されて、抜きつ抜かれつになります。 （集団とはいえないか） しばらく行って、トレイルになり、 急降下を経て、ちょっと長い登りをこなすと、 そこはエイドです。 この時点で、距離表示とガーミンで大きく距離が異なり、 とりあえずガーミンを信じることにします。 レース２ ここからがトレイルの本番です。 5人くらいの集団で進みます。 この集団、とてもいい感じで、 ちょっと自分にはきついのですが、大きくは遅れないように進みます。 何回も同じような景色をみながら、 「首都圏最後の原生林」を抜けると、 [...]]]></description>
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		<title>Excelのショートカットキー一覧</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 00:59:35 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[完全に自分用。 http://office.microsoft.com/ja-jp/excel-help/HP010073848.aspx]]></description>
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		<title>或る変化について（クラウドソーシング？）</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 02:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katsuhirano2</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[こういうのも変化だよな。 やや旧聞だが、「IBMが全社員の4分の3を解雇しその解雇した社員についてはクラウドソーシング要員として登録し、プロジェクトベースでそれぞれ活用するという施策を2017年までかけて実施する」というニュースが出回っていたのだそうだ。 参考記事 クラウドソーシングとはwikipediaによれば（手抜き！）下記のとおり。 クラウドソーシング（英語: crowdsourcing）は、不特定多数の人に業務を委託するという新しい雇用形態。ウェブサービスのトレンドの一つでもある。群衆（crowd）と業務委託（sourcing）を組み合わせた造語で、アメリカなどでは、クラウドソーシングのサービスやビジネスが数多く立ち上がっている。 従来、アウトソーシングという形で企業などが、外部に専門性の高い業務を外注するというトレンドがあった。しかし、昨今では、インターネットの普及により社外の「不特定多数」の人にそのような業務を外注するというケースが増えている。それらを総称し、クラウドソーシングと呼ばれている。 知的生産力やコンテンツなどを、多数の人々から調達・集約し、事業成果を得ることを目的にしている。 たとえば、P&#038;Gは商品開発に、ボーイングは機体組み立てにそのような手法を取り入れている。 勉強不足でクラウドソーシングという用語を耳にしたのもはじめてだったので、勉強になりました。 このニュース自体は誤報なんだそうだが（未確認）、まあ、火のないところに煙は立たないし、そういう検討は秘密裏には進んでいるのだろう。 ニュースを聞いたときにまず考えたのは、日本法人に勤める友人の雇用についてだったが、 この流れは、まずプロジェクトベースで仕事をしている業界には、日本国内企業であってもいずれ波及してくるだろうと思う。 メリットとデメリットはあるとは思うが、人材の流動性を高めることができるけれども、正社員信仰が根強く、派遣社員を使い捨てのように考えるフシのある日本でどこまで定着するだろうか。 それと、この流れが進むと、人材の個別化が進むため、会社組織による雇用を前提とした組合活動というのは完全に瓦解し、 その組合が少なからず影響を及ぼしている政治の世界にも大きな変化があるのではないか、と思っている。 ともあれ、こういう流れになってくると、自分の立ち位置は一定の状態では保たれないことになると思う。 大きく考えを変える必要があるんだが、その考えを変えるということはある程度の力が必要なのもまた事実。]]></description>
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		<title>中山道を行く(57) 赤坂宿→垂井宿</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Feb 2011 03:49:48 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ブロンプトンで中山道を行く]]></category>

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		<description><![CDATA[引き続き…（以下略） 走行データ 走行日時：2008/5/4(Sun) 9:45～10:15 正式な距離：一里十二町 走行記録 冒頭の踏切の写真は、 赤坂宿のなかにある、西濃鉄道（西濃運輸とは無関係）の踏切である。 これは、所持する中山道のガイドブックに載っていた写真と同じアングルなのだが、 先にも触れたとおり、 私はこの旅に出る前に何度も何度もこのガイドブックを読み返していたので、 やはりそこに出てきた写真と同じ風景が目の前に現れると興奮してしまう。 （ただし、このアングル、京側から江戸側をみてるんだよな。 ガイドブックは江戸から京に向かっているので、おかしいといえばおかしい。 ←きっとライターは、文献だけでガイドを記述したんだろう） こーへー氏にこの興奮を話すが、 いまひとつ反応が薄い。 まあ、そりゃそうだろう。 赤坂宿には物見櫓があったり、古い町並みがあったり、と、 観光地にするには足りないかもしれないが、 中山道を進む旅人にとってはほっとする光景だ。 こういう宿場町ばかりだとテンションもあがるが（逆に食傷するか）、 ひとつひとつの宿場が、現代にそれぞれの変容ぶりをさらしているのが面白いのだろう。 石碑の前の公園で小休止後、中山道は赤坂宿を出ると垂井に向かう。 ここで、とうとう日本橋を出てからはじめて東海道線と邂逅しアンダークロスする。 邂逅するのはよいが、ここで道に迷った。 まあ、中山道をトレースしていると道迷いはいつものことなのであるが、この日はできる限り先に進んでおきたかった。 急いでルートに復帰する。 この先、垂井までの道取りは、記憶の中では判然としない。 大きな川を渡って垂井の町に入ると、ここは、ものすごくにぎやかになっていた。 そう、ここは祭りの真っ最中だったのだ。]]></description>
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		<title>XPのリモートデスクトップで、クライアント側のプリンタを使用 する方法</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Feb 2011 00:59:13 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[自分用メモ。 リモートで接続して、リモート先のＰＣで設定したプリンタで出力してしまい、 叫ばないためのTips。 [HOW TO] Windows XP Professional のリモート デスクトップ接続でローカル プリンタを使用する方法 リモート デスクトップ セッションでローカル プリンタを使用するには １．[スタート] ボタンをクリックします。[すべてのプログラム] をポイントし、[アクセサリ] をポイントして、[通信] をポイントします。[リモート デスクトップ接続] をクリックします。 ２．[リモート デスクトップ接続] ダイアログ ボックスの [オプション] をクリックします。 ３．[ローカル リソース] タブをクリックします。 ４．[ローカル デバイス] の [プリンタ] をクリックします。 ５．[接続] をクリックします。 これをやった場合に、そのリモート側のＰＣのプリンタ設定がどうなるかは不明。試してみます。]]></description>
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		<title>ブラウン・バッグ・ミーティングというお昼ごはん</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 09:09:13 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[チャーリーブラウンとは関係ない。 「ブラウン・バッグ・ミーティング」という形態のミーティングがあるらしい。 と書くと、非常に仰々しいのだが、 実のところ、お昼ご飯を持ち寄って、いろいろな人と何かしらのお話をしましょう。 というようなものらしい。 この記述がわかりやすかった。 ブラウンバッグミーティング-未来のいつか こんなカタカナじゃなくても、 昼ごはんは、いろいろな人ととったほうがいいよ、とはいろいろなところで言われている。 でも、気づいてみると、いつも同じ人と食事をしているような気がする。 そんななかで、たまに、新しい人と食事したり、飲んだりすると、非常におもしろい。 合コンだとあまりおもしろくないのだ。 たぶん、バックグラウンドの近い、知らない誰かと話すからよいのだろう。 そうすると、自分の裾野が広がって、 こんどは、これまでは縁のなかったひとともめぐり合える。 まあ、ともあれ、この「ブラウン・バッグ・ミーティング」。 ちょっと気にして、周囲に働きかけてみよう。]]></description>
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		<title>エクリチュールの簡単な解説</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 07:55:41 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[こういうふうに、ものごとが語られれば、もっと理解できるのに。 内田樹さんのブログに、エクリチュールの概念の説明があった。 エクリチュールについて（内田樹の研究室） ある社会的立場にある人間は、それに相応しい言葉の使い方をしなければならない。 発声法も語彙もイントネーションもピッチも音量も制式化される。 さらに言語運用に準じて、表情、感情表現、服装、髪型、身のこなし、生活習慣、さらには政治イデオロギー、信教、死生観、宇宙観にいたるまでが影響される。 中学生２年生が「やんきいのエクリチュール」を選択した場合、彼は語彙や発声法のみならず、表情も、服装も、社会観もそっくり「パッケージ」で「やんきい」的に入れ替えることを求められる。 「やんきい」だけれど、日曜日には教会に通っているとか、「やんきい」だけれど、マルクス主義者であるとか、「やんきい」だけれど白川静を愛読しているとかいうことはない。 そのような選択は個人の恣意によって決することはできないからである。 エクリチュールと生き方は「セット」になっているからである。 バルトが言うように、私たちは「どのエクリチュールを選択するか」という最初の選択においては自由である。けれども、一度エクリチュールを選択したら、もう自由はない。 私たちは「自分が選択したエクリチュール」の虜囚となるのである。 つまり、私たちの自由に委ねられているのは「どの監獄に入るか」の選択だけなのである。 こういった語り口も好きなのだ。 でも、そんなに人間、ある一定のパッケージにモデル化されてしまうんだろうか。 結構、ばらつき、ってあると思うんだけどな。 社会的にも、ひとりの人間の人生においても。]]></description>
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